カワハギ釣り2026年1月31日

風が冷たく寒い寒い1日でした。

強風巻き巻き🤧🌀1℃でも水温が高い所を求めてみました。餌を取られた瞬間もあまり感じられない難しい日になりましたがワイワイありがとうございます😊

#カワハギ釣り#アサリング

#大分臼杵遊漁船#幸漁丸臼杵

何十年もカワハギを飼育(養殖)してる漁師さんからコメント💬

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基本的に透明度が高い時は、溶存酸素が少なくて魚の活性は低いと思います!

一般的に岸よりの潮は濁りがあって、沖合ほど透明度が高いですね😉

産卵期は砂地に居ると思いますよ。

カワハギは砂地に産卵するので…

養殖のカワハギは冬場(15℃以下)の水温になるとあまり餌を食べません。

12℃以下になるとかなり危険な水温で死んでしまう個体が出てきます。

地元の漁師はカゴ漁でカワハギを獲る時、クロ貝(ムラサキイガイ)を殻ごと潰して、餌としてカゴに入れます。

クロ貝が手に入らない時は、みかんネットにオキアミを入れてカゴに

入れます。

釣り餌だったら、ゴカイも好物じゃないかな〜⁈

カワハギの産卵期は5〜8月くらいなので…春かな⁈

でも、産卵後の秋から冬に掛けても肝の入りはいいですよ!

カワハギは1匹の個体が何度かに分けて、少しずつ産卵をするのは研究で分かっています。

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だそうですがその年によって潮通しや場所、多少ズレはあるようです。

今年は1月に産卵個体をかなりみました。アフターまで居ますので2月は肝は入ってたらラッキーと思ってくださいませ(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)

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